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help リーダーに追加 RSS 赤星逆キレの真相?必勝新井打!岩田ここにあり!球児剛球ショー!ジェフ復活の初星!鳥谷逆転の口火!

<<   作成日時 : 2008/05/25 12:19   >>

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画像★あと1球からうっちゃった!赤星、自ら興奮の逆転タイムリー
★やっぱり必勝砲新井、九回トドメ2点打!首位打者返り咲き
★見タカ!セ界に岩田あり 杉内とガップリ…息詰まる投手戦
★球児、3者連続空振り三振剛球ショー!九回わずか10球締め
★「逆転勝ちは大きい」岡田監督、杉内対策実り喜びもひとしお
★ジェフ、復活の今季初白星!圧巻投球で八回2奪三振3人斬り
★鳥谷&フォード、逆転の口火打!!虎将もF砲の執念を評価
★来日初「1番」バル、3の1「きょうの結果は良かったよ」
★岡田監督が緑のリストバンド NPBが地球温暖化防止を啓蒙
★3Aスクラントン・井川は勝敗付かず…6回5安打4失点


■今日のmode-id@管理者のつぶやき
昨日の試合後のヒーローインタビューで赤星がキレたシーン…表向きには場内放送が無い為、スタンドから「もっと大きな声でしゃべれ!聞こえないぞ!」とヤジられた事に対して「(マイクが)入ってないんだ!」と反論したという事になっています…
インタビュー開始前後からずっとヤジられていて、確かに「声が小せぇぞ!」って言葉は確認出来ます…
でも真相はそれ以外のヤジだと思われ…気になるのは「声が小せぇぞ!」とヤジられる前の部分…「!#^$!@!*#^&&!@赤星っ!!」とヤジられているんですよね。
一部、噂では「バットにコルク入ってんじゃねぇのか赤星っ!?」みたいな事を言っていたとかいないとか…。
YouTubeの映像ではヤジの詳細が確認出来ませんが、あの赤星が聞こえないってヤジられたくらいでキレますかねぇ?それ以外の部分でキレたと思うのが妥当ではないでしょうかねぇ…



赤星がキレた行為を折角逆転勝ちしたのにガッカリと取るか、道徳心を欠いた耐えかねる悪質なヤジには選手だって反論しても当然だと人間味を感じるかは別れる所だと思いますが、私個人は阪神ファンですから赤星を支持。(笑)
以前にも赤星はペットボトルをファンからぶつけられた事が有ったり、記憶に新しいのは髪の毛を切られそうになった事も有りますからねぇ…だからって肯定されるって意味ではないのですが。(^^;
そういえば昔、桧山が大事な場面で打てなくて阪神ファンからヤジられた事に耐えかねて、怒鳴り返し「(グランドに)降りて来いや!」と言い返した事があって、その数試合後に同じような場面で打った桧山に前回ヤジった全く同じ人がスタンドから「あの時はお前が嫌いやからヤジったんちゃうねん!…」と謝罪のヤジが帰って来て、桧山も苦笑いで和解したという有名な話もありますね。(^^)
個人的にヤジはあくまでもファンの身勝手な主観のみで語らえる暴言だと思っています。それに、ヤジに対して選手が反論しないであろうという安心感に守られた卑怯な行為でもあり、スタンドとグランドでフェンスで仕切られていて、守られた所から浴びせる罵倒は下劣以外の何者でもないと思っています。
命をかけてファンの為に戦ってくれる選手を応援しこそすれ、罵倒するのはいかがなものか。
選手がそれに耐えかねて反論する事を全て肯定はしませんが、行き過ぎた行為には時には反論しても良いのではないでしょうか。
今回の赤星がキレた行為は赤星のイメージダウンになったかもしれませんし、女性ファンはかなぁ〜りひいたかもしれません。私個人的には赤星の人間味が垣間見えて、赤星の正義感を観た思いです。
この考え方は間違っているのかもしれませんが、悪質な物にちゃんと立ち向かう行為だったと私は捕えました。
赤星が劇的逆転処理を台無しにしたのではなく、心ないヤジが台無しにしたのではないでしょうか。(^^;


画像★あと1球からうっちゃった!赤星、自ら興奮の逆転タイムリー

 (交流戦、ソフトバンク2−5阪神、2回戦、1勝1敗、24日、ヤフードーム)レッドが決めたぁ!! 阪神・赤星憲広外野手(32)が1点ビハインドの九回二死満塁で、逆転の左前打。王ホークスを沈め、リーグ30勝一番乗りに貢献した。25日からは甲子園で強力打線を誇る西武と2連戦。日本シリーズの前哨戦に挑む。

 どんな千両役者も顔負けだ。最終回に用意されていた奇跡のシナリオを赤星が演じ切った。その瞬間、ヒーローは両腕を激しく突き上げ、劇的なフィナーレに博多の虎党が酔いしれた。
 「興奮しました!! ファンもベンチも盛り上がって。今まで野球をしてきた中で、何本かの指に入るくらい嬉しいです」
 1点を追う九回二死満塁でカウント2−3。ホールトンの低め直球を弾き返した打球が、左前へ抜けた。逆転2点打に最高の笑顔が弾けた。
 野球の神様の仕掛けた不思議な巡り合わせだ。ナイター後のデーゲームで疲れなどが考慮され、今季初めてスタメンから外れた。試合前打撃練習すら回避し、八回の代走から守備へ。そんな男に打席が回り、打つー。
 「みんながつないでいた。このままでは終われなかったんで」。九回は無死二、三塁からの連続三振の後、藤本が四球で歩いた。ここまで阪神戦5勝0敗の杉内に“土”をつけることはできなかったが、今岡をのぞく野手15人が出場した総力戦を制し、2年ぶりのリーグ30勝一番乗りを決めた。
 2リーグ制後(50年以降)では03年(45試合)に次ぐ46試合目での到達。昨年を思えば赤星自身、夢のような快進撃だ。首痛から復帰し、満身創痍で臨んだ6月11日のソフトバンク戦(甲子園)も途中出場だった。0−1の九回二死一、三塁で大歓声の中、馬原に3球三振。情けなさに食堂に戻ると、涙が出た。正田打撃コーチ(当時)も、「お前が打てなければオレも悔しいんや!!」と泣いた。
 大の男が大粒の涙をこぼした日から1年が経とうとしている。18日のヤクルト戦(甲子園)では守備で金本と激突し、古傷に衝撃が走った。それでも、グラウンドに立てば120%で動く。それが赤星だ。
 「あまりいい状態ではないですが、試合に出たら結果を残すのが仕事ですから」
 03年の日本シリーズで屈したダイエー復刻ユニホームを返り討ちし、中日とは再び今季最大の4.5差。連敗しないトラが次に向かうはパで首位を走る西武。秋の頂上対決の前哨戦となる甲子園決戦。不屈の選手会長が勝利に導く。

★マナーは守ろうぜ

 虎党はテレビの前でビックリしたかも…。三塁ベンチ前のヒーローインタビューは敵地のため場内放送はなかった。そこで心ないファンが質問に答えている最中に「大きい声でしゃべれや!!」「聞こえねえぞ!!」と“ヤジ”を飛ばした。執拗な口撃に赤星も思わず「(マイクは)入ってないんや!!」と反論。その様子がオンエアされてしまった。試合後は反省しきりのレッド。ファンにもマナーを訴えるシーンだった。

■データBOX

 阪神のセ・リーグ30勝一番乗りは2006年以来2年ぶり(巨人と同日到達)。「単独一番乗り」は1974、92、2003年に次いで5年ぶり4度目。46試合目での到達は1946、52年と並ぶ球団史上5番目、2リーグ制後(50年以降)では2003年(45試合)に次ぐ2番目。


画像★やっぱり必勝砲新井、九回トドメ2点打!首位打者返り咲き

 (交流戦、ソフトバンク2−5阪神、2回戦、1勝1敗、24日、ヤフードーム)“必勝砲”の復活だ。同点&トドメの一打で3打点。しかも打率トップに返り咲いた。チャンスで勝負強さを発揮する新井が、玄界灘に歓喜の六甲おろしを響かせた。
 「押せ押せの場面だったんでね」
 赤星の逆転打が飛び出した直後の九回二死二、三塁だ。4番手・ホールトンが投じた初球の真っすぐをたたき、中前にはじき返した。「赤星がよく走者をかえしてくれたし、藤本もつないでくれた。岩田もいい投球をしていたし、チーム全員の勝利です」と周囲を立てたが、この男なしで大逆転劇は起こらなかった。
 1点を追う四回だ。一死二塁で杉内の直球を、つまりながらも右翼線に運ぶ適時二塁打。「点を取られた直後だったんで、何としても点がほしかった」。FA砲の必死さが重苦しいムードを一変させた。打点を挙げれば、20勝1敗。不敗神話は途切れても、神通力は変わらない。

画像 交流戦前、ネット裏に集結したパの偵察部隊はキーマンに、「新井」の名を挙げた。「走者を置いた場面では、自分の打撃を捨てて逆方向に打ってくる。これまでのように、絶対に振り回してこない」とスコアラー陣は口をそろえた。2本の適時打は、いずれも中堅から右方向。ホークスバッテリーはデータを頭に入れていたが、執念が上回った。
 デーゲーム&敗戦翌日と、爆発の条件もそろっていた。2安打3打点を加え、昼間の試合は打率.456、17打点。敗戦翌日は.422で22打点。相性のよさを見せつけ、打率は.346。田中(ヤクルト)を抜き、首位打者に立った。37打点も金本を抑えてチームトップだ。
 「とにかく、みんなの力で勝った。ナイスゲームでした」
 まさにチーム一丸。その中心に新井がいる。甲子園での首位決戦。獅子軍団にも負ける気がしない。


★窮地岩田救った

 新井は守備でも勝利に貢献。同点で迎えた五回二死二、三塁。松中に対してカウント0−2となったところで、岩田に駆け寄った。「結果は気にせず、思い切っていこう。いい球がいってるんだから、自信を持っていこう」。励ましを受けた左腕は中飛に打ち取ってピンチ脱出。数字には出ないファインプレーだった。


画像★見タカ!セ界に岩田あり 杉内とガップリ…息詰まる投手戦

 (交流戦、ソフトバンク2−5阪神、2回戦、1勝1敗、24日、ヤフードーム)“球界を代表するサウスポーとの真っ向勝負が「岩田」の評価をまたまたアップさせた。7回2失点。杉内の7回1失点には劣ったかもしれないが、全く同じ球数118球(自己最多)の投げ合いはヤフードームを埋めた3万5062人を熱くさせた。
 「でも、ホームランが反省です。カウントの持っていき方が悪かったですね」
 ハーラートップ(6勝)に並び損ねた若トラは、好投よりも痛恨の一発を悔やんだ。1−1で迎えた六回二死。松田に対してカウント0−3と自ら苦しくして1球ストライクを取った後の5球目。「見送ればボール」の低め122キロスライダーをすくい上げられた。今季わずか2本目の被弾。
 息詰まる投手戦では、たった1球の失投が致命傷になる。幸運にも打線が大逆転。笑顔で振り返れることを感謝した。
 「チームが勝てて良かったです。本当に、きょうは打線に助けてもらいました」
 もっとも、終盤勝負に持ち込んだ投球内容を、首脳陣が評価しないはずがない。「安定しているし、試合をつくってくれている」と久保コーチ。防御率1.68は依然リーグ2位。パの超一流と投げ合っても位負けしない“新鮮力”が交流戦躍進の切り札になる。


◆岩田について阪神・野口
 「そんなに良くはなかったけど何とかね。もう一度良い状態の時を思いだしてもらわないと」

◆ソフトバンク・王監督
「いい投手。変化球のコントロールがよかったよね。後ろに立った人(スコアラー)に聞いても、いいところに決まっていたと言っていたよ」
 
◆ソフトバンク・小久保
 「スライダーが大きく曲がっていた。後ろ(テークバック)も小さいし、そこから腕を思い切り振っている。5勝しているのもわかるよね。去年、未勝利の投手とは思えない」

◆ソフトバンク・松中
 「カーブみたいなスライダーがいいところに決まっていた。打ちづらい。阪神の投手はみんないい球を投げますよ」


画像★球児、3者連続空振り三振剛球ショー!九回わずか10球締め

 (交流戦、ソフトバンク2−5阪神、2回戦、1勝1敗、24日、ヤフードーム)しなる剛腕の前に、次々とバットが空を切る。見る者すべてが魅了され、タカ軍団は完全に黙り込んだ。圧巻の3K締め。球児の笑顔が光った。
 「(直球のキレは)全然普通でしょ。相手が慣れてないから、そう見えるんでしょう。うれしい勝利? 自分の仕事は変わらないですよ。でも、みんなうれしいでしょ。岩田が救われたんで良かったです」
 怒涛の逆転で3点をリードした九回。全力で腕を振り抜き、勝利を決めた。先頭の松田は追い込んでから外角の直球で空振り三振。続く代打・小斉は1球もかすらせず、3球で退けた。最後の城所も3球目のフォークで空転させ、3者連続空振り三振。わずか10球の剛球ショー。リーグ独走の17セーブ目をつかんだ。
 「完ぺきやろ。(パ・リーグが)相手なんて関係ない。誰が来たって、球児の球は打たれへんねん」
 マスクをかぶった矢野が舌を巻くほど、非の打ち所がない投球。久保チーフ投手コーチも「万全の形だった。3連続三振で抑えてくれて、ストレスのない終わり方だった」と手放しで称賛した。
 交流戦の通算成績は、これで55試合に登板して8勝1敗7セーブ、防御率0.67。毎年、この期間で抜群の成績を残し、キレ味に磨きをかけてきた。大得意の舞台に立った守護神の勢いは、もう止まらない。


★「逆転勝ちは大きい」岡田監督、杉内対策実り喜びもひとしお

 (交流戦、ソフトバンク2−5阪神、2回戦、1勝1敗、24日、ヤフードーム)試合前、“陽動作戦”まで繰り出した岡田監督は逆転勝利に笑いが止まらなかった。
 「赤星? きのうからどっか、エエとこで代走からと思ってた。それがちょうどハマったわ」
 杉内対策で赤星を今季初めてスタメンから外し、7人の右打者を並べた。休養十分のレッドが八回に代走で登場し、逆転打を放ったとあって、喜びもひとしお。練習では一軍に昇格したばかりの上園をマウンドに送り、中西投手コーチと傾斜や感覚などをチェックさせた。まさに“神経戦”。その執念が実った。
 「(1カード)2試合やからな。初戦とられたら苦しい。だから(逆転勝ちは)大きいよな」。25日からは西武2連戦。鮮やかな1勝で波に乗り、セ界王者として、パの首位チームを迎える。

★ジェフ、復活の今季初白星!圧巻投球で八回2奪三振3人斬り

 (交流戦、ソフトバンク2−5阪神、2回戦、1勝1敗、24日、ヤフードーム)“3度目の正直…なんて表現は失礼だ。そもそも、2度失敗したことがアクシデントみたいなもの。ウィリアムスが1点ビハインドの八回を2奪三振を含む3人斬り。直後の九回の逆転劇で復活のご褒美に今季初白星も手にした。
 「どんな状況でもモチベーションを高く持って投げようと思っていた。自分自身、2度続けて負けていたから、きょうはとても大事な試合だった。そこでいい投球ができたことが本当に嬉しいよ」
 18日のヤクルト戦(甲子園)、20日のオリックス戦(京セラD)で来日初の連敗を体験。久保田に続くJFKの背信はチームに影を落とし、陽気な男がナーバスになっていた。が、MAX150キロの圧巻投球で、雑音も完全にシャットアウト。「F」と2人で圧巻の5K。あとは「K」の復活を待つだけだ。

★鳥谷&フォード、逆転の口火打!!虎将もF砲の執念を評価

 (交流戦、ソフトバンク2−5阪神、2回戦、1勝1敗、24日、ヤフードーム)逆転劇の突破口を開いたのは鳥谷とフォードだった。九回、若大将の二塁内野安打から奇跡が始まった。
 「とにかく四球でもいいから塁に出たかった。(ホールトンは)映像しか見たことなかったけど、思い切っていくことしか考えていなかった」
 背番号「1」の9打席ぶり安打に続いたのがフォード。「強いスイングをすることを考えていた。きのうはチームに貢献できなかったから」。カウント1−1から右翼フェンス直撃の二塁打を放って、赤星と新井にバトンを渡した。
 「エンドランでも何でもエエから二塁に走者を進めようと思っていたけど、その前に打ちよったわ」と岡田監督もF砲の執念の一打を評価。6、7番コンビの“合わせ技”も勝因のひとつだ。

★来日初「1番」バル、3の1「きょうの結果は良かったよ」

 (交流戦、ソフトバンク2−5阪神、2回戦、1勝1敗、24日、ヤフードーム)バルディリスが来日初の「1番・三塁」。1点を追う四回、先頭打者でチーム初安打を左前に運んで、新井の適時打で生還した。「プレッシャーはなかった。どんな打順だろうが、最大限の仕事をできるようにと思っている。だから、きょうの結果は良かったよ」と安堵の表情を浮かべていた。


画像★岡田監督が緑のリストバンド NPBが地球温暖化防止を啓蒙

 岡田監督の左腕に緑のリストバンドが巻かれていた。NPB(日本プロ野球組織)が地球温暖化防止を啓蒙するために、全球団の選手、スタッフに配布した「グリーンリストバンド」で象徴カラーの緑色(森のイメージ)が採用された。25日、6月8、15、7月8日も一斉装着を行う予定。1個500円でNPBオフィシャルサイトや一部球場売店で購入可。1個の売り上げにつき100円が二酸化炭素削減のための植樹活動に充てられる。


★3Aスクラントン・井川は勝敗付かず…6回5安打4失点

 ヤンキース傘下のマイナー、3Aスクラントンの井川慶投手(28)は23日(日本時間24日)、インディアナポリス戦に先発し、6回を5安打4失点(自責点3)だった。勝敗は付かなかった。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。
今頃ですが、赤星が切れたのって反響呼んでいるんですね。
私は人間なんで怒るのは当たり前と思ってますし、怒りが出ないようではプロとしてもやっていけないんじゃないかって思います。
何で怒ったかは知りませんが、当たり前の行為だと思います。
逆にあの赤星を切れるところまで野次ったファンもある面凄いですね。
CherryBomb (RockerMc...
URL
2008/05/25 18:16
■ CherryBombさん

私もそう思いました。プロだからダメだとか公衆の面前だから大人としてとか言う前に、他人に罵声を浴びせる行為自体が許されないと思いますしね。
おっしゃる通り、あの真面目な赤星をキレさせた程の程度の低い悪意に満ちた罵声だったんだと感じます。
様々な意見が有るかとは思いますが、現時点ではスポーツに必要な「反骨心」だと私は思っているので、赤星肯定派です。(^^;
mode-id@管理者
2008/05/25 18:21

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