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help リーダーに追加 RSS 虎ドライチ蕭が鉄腕お披露目!ドラ4西村は野村ノート。久保田猛アピール!真弓監督血騒ぐ!桜井、林鍛える

<<   作成日時 : 2008/11/01 06:22   >>

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画像★10勝いける!虎1位の蕭が鉄腕お披露目
★虎ドラ4の西村、「野村ノート」で快ピッチ
★久保田の後輩…育成枠・吉岡やせます
★久保田、真弓監督に猛アピール!
★真弓監督血騒いだ!林、桜井教えたる
★南球団社長、新コーチらを激励
★桜井、和田打撃コーチからアドバイス
★阪神・坂、ゼロから出発…
★久慈コーチ、鳥谷にメス
★林“母国の後輩”に刺激
★鳥谷ら1ランク上げて
★阪神秋季キャンプは少数精鋭の27人が参加
★阪神1位指名の蕭、好きな言葉は「日本一」
★阪神ドラ1・蕭一傑「好きな言葉は日本一」


■今日のmode-id@管理者のつぶやき
早速、真弓構想が動き出しているようですねぇ…
今季アッチソンが中継ぎとしてメドが立った為、真弓監督はJFK解体を明言。久保田を先発に回す構想を公にし、久保田も先発転向に向けて猛アピール。
岡田元監督の口からも、久保田は今までもブルペンでの投球練習でセットアップではなくワインドアップで投げ、ずっと先発アピールを意識した投球をしていたとの言葉も…
これでJFKがJAFになるのは確実ですね。
ただ真弓監督も久保田先発転向を口にしながらも、ローテに食い込めるかどうかは難しいと、その層の厚さを示しては居ますが…
久保田先発もいいが、「もう1枚でもいいから左が欲しい」と思えるんですよねぇ…
安藤、福原、金村、亮、上園、石川、阿部、玉置、おまけにリーソップも右…<リーソップは契約するのかどうか?ですが。(^^;
左は下さんと岩田、江草にジェフくらい…いつの間にか左投手天国だった阪神に左が足りない…。
本当だったら能見や小島や筒井がここに出て来なければいけないのですが…
オスギやハシケンや鶴も若竹も右だし…黒田も白仁田も伊代野も右…。
FA獲得の噂話が出ている横浜三浦とロッテ清水だって右…。(^^;
いつの間にか左王国だったのに右王国になってるし…。(^^;
南球団社長は真弓監督に金銭的&その他の援助は惜しまないとは言っていますが、即戦力の左投手獲得してくれませんかねぇ?(^^;
打線の方は右の新井を補ったとはいえ今岡、桜井が欠けたりするとどうしても右不足…以前は左不足だったのに…これもいつの間にか逆転してるし…。(^^;
どうも左右のバランスが投打共に悪くなりつつあるように思えます…。
先ずは左投手が必要だと思えますが…如何なものでしょうかねぇ…。そんな今日この頃。(^^;


画像★10勝いける!虎1位の蕭が鉄腕お披露目

 パーフェクト“蕭”、2けたいける! 阪神のドラフト1位・蕭一傑(しょう・いっけつ)投手(22)=奈良産大=が31日、練習試合(対帝塚山大)に先発して3回を“パーフェクト”に抑えた。密着チェックしたサンケイスポーツ専属評論家の山崎慎太郎氏(42)も2けた勝利に太鼓判。虎の将来のエース、間違いなしや!!

 完ぺきに抑えた。パーフェクト、衝撃の“虎デビュー”だ。1位指名から一夜明け。大器が結果でアピールした。
 「20−30点です。きょうは全然ダメでした。抜け球も多かったです。(気温の)冷え込みもあって、もっとしっかりとアップしないといけませんでした」。辛い自己採点が頼もしい。蕭一傑。早くも虎の一番星としての自覚をみせた。
 帝塚山大との練習試で先発。どっしりとした下半身にタメをつくり力強く投げ込んだ。抜群の制球力で、外角低めに直球を決める。得意球である、タテに割れるカーブ、スライダーで翻弄(ほんろう)した。
 相手打者のレベルは関係ない。誰であろうと抑えてみせる。目前の勝負に集中した。3回29球を投げて無安打、打者9人から5奪三振。夢がかなった気持ちの高ぶりで藤原忠理監督(43)が「昨晩(蕭)は、一睡もしていなかったみたいですからね」と、不眠だったというからすごい。
 その将来にかつて近鉄時代は3度も2けた勝利を挙げた男が太鼓判を押した。蕭一傑の投球をネット裏から密着チェックしたサンケイスポーツ専属評論家の山崎慎太郎氏が2けた勝利の逸材と断言した。「両サイドのコントロールがいいし、球の角度もある。勝負度胸もいい。2けた勝てるようになっていける投手」。もちろん、夢実現のために注文もつけた。
 「もっと下半身を使って投げてほしい。まだ球離れも早い。下半身を鍛えていけば、キレもよくなっていくし、将来が楽しみになる」。百戦錬磨の右腕のお墨付き。間違いなしに本物だ。指名翌日の“パーフェク投”を鳴尾浜で伝え聞いた真弓監督もうなった。「3回完全? ほほう…球が速くて、スタミナがあると聞いている。四球が少ないというのはいい」。試合を見守った池之上スカウトは「安藤みたいに粘り強く、コントロールを信条とするピッチャーになれると思う」と今季のチームを支えた13勝右腕に姿を重ねた。
 いきなり賛辞の嵐。地元の台湾では早くも大ヒーローだ。各新聞が大きく報じ、台湾最大手の『自由時報』ではスポーツ面のトップで「台湾球界で(日本の1位指名は)最高だ。阪神は勝利へ最高の戦力を獲得した」と最大級の評価を与えた。
 決して期待は裏切らない。蕭一傑の帽子のツバの裏には『日本一』の文字が。「好きな言葉なんです。これからも目標にしたい。早く一軍上がって甲子園のマウンドに立ちたい」。いきなりの2けた勝利で、きっと虎の日本一の使者となってみせる。この“蕭”撃デビューが決意の証しだ。


画像★虎ドラ4の西村、「野村ノート」で快ピッチ

 阪神のドラフト4位・西村憲投手(21)=九産大=が31日、明治神宮野球大会への切符をかけ、九州大学野球選手権大会決勝トーナメント準決勝(ヤフーD)に先発。シュートを武器に6回1/3を投げ2失点に抑えた。

 「本来の投球とはほど遠い…申し訳ないです」
 反省の弁が口をつく。3者凡退に打ち取ったのは三回だけ。それでもこの日最速142キロの直球と多彩な変化球で7三振を奪った。内と外の投げ分けは目標とする安藤さながら。同点で迎えた五回二死一、三塁では外角低めのスライダーで空を切らせた。また得意なシュートも披露した。
 シュート習得のきっかけは1年秋。野村克也(現楽天監督)が阪神監督時代の虎の巻だったという著書「野村ノート」にシュートの必要性が説かれていた。「投球の幅を広げたい」。手あかが付くまで読み込み、2年春から試した。
 準決勝は勝ったが、続く決勝戦(福岡大戦)は敗退し、神宮には届かなかった。大会史上初の5連覇という有終の美も飾れなかった。同日に行われた決勝戦(福岡大戦)は敗退し、神宮には届かず。大会史上初の5連覇という有終の美も飾れなかった。
 「目指す場所を決めると、それ以上にいかない。常に上を目指したい」。この悔しさをプロの舞台で晴らす。


画像★久保田の後輩…育成枠・吉岡やせます

 吉岡、やせます! 阪神の育成ドラフト2位・吉岡興志投手(22)=常盤大=が31日、来春のキャンプまでに10キロ以上のダイエットを行うことを公約した。

 「体をしぼっていきます。太りやすい体質なので、とにかく走ります」
 水戸市内の同校で、北村スカウトから指名あいさつを受けた。1食で米3合を平らげる大食漢で、現在の体重は107キロ。ベストという96キロから遠い数字だ。思い起こせば2003年1月末、大学の先輩で同じ阪神で活躍する久保田もプロ初キャンプ直前に減量に挑んだが、罰金80万円を球団に支払ったこともある。
 「その話は、伝説として知ってます。できればそうはならないように…」。ご飯は我慢できないかわりに毎日15キロのランニングを敢行する。週6日練習があるため、1カ月で約360キロ以上走ることに。巨体を揺らし、まずは支配下登録を目指す。


画像★久保田、真弓監督に猛アピール!

 久保田、志願の秋季キャンプ参加−。阪神・久保田智之投手(27)が秋季キャンプに2年ぶりに参加することが31日、発表された。希望する先発転向を真弓新監督に、猛アピールするために自ら志願した。

 意欲の参加表明だ。希望する先発転向を、確実なものとするために久保田が、志願して2年ぶりの秋季キャンプへ参加する。真弓監督の目の前で絶好のアピールチャンスを生かすべく、あえて過酷な環境に身を置くと決めた。
 「キャンプには、自分から行くと言いました。その方が集中して、やることをやれると思いますし…。やること? それは色々ですよ、色々」
 寡黙な鉄腕は多くを語らない。今季はリリーフとして69試合に登板し、最多ホールドも獲得したが、不安定な投球で要所で失点を重ね、逆転負けの火種となる場面も。かつての鉄壁のストッパーが、先発転向に活路を見いだすことに決めたのだ。
 「自分のやることをやるだけですから」と頑なに話すが、ずっと先発という夢は捨て切れずにいた。最後に先発登板したのは、プロ2年目の春。2004年5月26日の横浜戦(甲子園)で、8回を3失点で負け投手となった。苦い記憶もあるが「転向の意思は、ないと言えばうそになる…」。
 久保田の思いを知り、真弓監督も先発への配置転換も検討し始めている。「一軍で頑張っていたけど、もう1ランク上げて欲しい」と久保田ら一軍メンバーの秋季キャンプ参加について指揮官は説明した。
 安芸でバンバンアピールしてみせる。「ある程度のメニューは全体練習で一緒にやって、投げ込みをしっかりしながら、自分独自のメニューも行う。時間もたくさんあるし、1日1日やっていきたい」。自らの再生を果たすべく、久保田が燃えている。


画像★真弓監督血騒いだ!林、桜井教えたる

 林、桜井、俺が鍛える! 阪神・真弓明信監督(55)が31日、鳴尾浜の秋季練習を視察した。今季、不完全燃焼に終わった林威助外野手(29)、桜井広大外野手(25)を秋季キャンプ(11月3日から高知・安芸)で直接指導する考えを示した。本部席で熱血指導の“予行演習”をするなど、新監督が早くも燃えた。

 いてもたってもいられなかった。もう我慢できない。スーツ姿の真弓監督が、鳴尾浜の本部席で立ちあがり、大デモンストレーション。南球団社長らを相手に打撃論を展開し、最後はノックバットも手に実演にまでおよんだ。
 本部席のガラス越しには林がフリー打撃で快音を鳴らし、桜井がティー打撃を行っていた。25分間にも及ぶ“講義”のきっかけは、この2人に関して南球団社長の「なぜ結果が出なかったのか」のひと言だった。林、桜井を絶対再生してみせる意気込みの表れ。「直接(指導)してもいいが、まだユニホームを着ていないからね。コーチの考え方もあるだろうし、(指導するのは)話をしてからですね」と高知・安芸の秋季キャンプではこの2人の直接指導に乗り出す考えを明かした。今はグラウンドに、飛び出して教えたい気分を、グッとこらえていた。
 本部席の実演では右手の使い方、腰の切り方など。2人の欠点を浮かび上がらせた。「打撃も熱心だから、気になるんでしょう」。明快な真弓理論に、南球団社長は改めて感心した。
 林は今季66試合で打率.249、2本塁打、13打点。けがの影響で前年の同.292、15本、58打点を下回った。桜井は25試合で打率.125、0本塁打、1打点。こちらもブレークした昨季の同.281、9本、43打点に遠く及ばなかった。
 「林は(フォームが)小さくなって、上体だけで打っている。桜井も縮こまって、距離が取れていない。下を向いてやっているみたい。2人とも似たような感じだね」
 和田打撃コーチが、新指揮官の思いを代弁。さっそく桜井を呼んでアドバイスを送った。
 「打つだけでは困る」と守りを第一に考える真弓監督だが、貧打に苦しんだ今季後半を思い返せば、若い大砲たちの復活は来季の躍進を大きく左右する。タテジマに袖を通す安芸。自ら2人の再生に熱く取り組む。


★南球団社長、新コーチらを激励

 阪神・南球団社長が31日、黒田編成部長やスカウトらと、秋季練習中の鳴尾浜を訪問。練習前、練習後と、寮内で真弓監督と話をした同社長は、「外国人とFAの話を、いつ打ち合わせするか、スケジュール的なこと。キャンプ中? そやね。外国人のビデオも見せないとアカン」と話し、11月3日からの安芸での秋季キャンプ中に、スタッフ会議を開くことを明かした。
 また、久慈コーチら新任、転任のコーチ陣とも話をし「顔をあわすのは初めてなんで、激励みたいなもの。(コーチ陣は)まとまりが良さそうで、安心しています」と笑顔で話していた。


画像★桜井、和田打撃コーチからアドバイス

 阪神・真弓監督から“熱視線”を送られた桜井は31日、和田打撃コーチからアドバイスを受けた。練習後、「強く振れるようにということです」と話した。
 「(課題は)トップの位置です。テークバックが小さくなっていたんで、懐が狭くなっていた。イメージ的には、弓を引いて、打つ感じです」。左ひざの故障で昨秋キャンプは参加できず、土台を築けなかった。安芸では振って振って振りまくる。


画像★坂、ゼロから出発…

 阪神・坂は31日、久慈守備走塁コーチからノックを受け、捕球動作の指導をうけるなど、精力的に汗を流した。秋季キャンプ参加が決まったが、「何もかも全部を伸ばしたい。頑張るだけです。守りのチームになると(真弓監督が)いっていた。アピールはゼロからスタートですよ」と意気込んだ。


★久慈コーチ、鳥谷にメス

 新任の阪神・久慈照嘉内野守備走塁コーチ(39)が31日、鳴尾浜の秋季練習で鳥谷敬内野手(27)にさっそく“メス”を入れた。捕球した時のグラブの位置が、体に近いことを指摘した。
 守備練習後、二塁ベース後ろで立ち話。さらにグラウンド整備をしながら話し合った。「一度、外から(評論家として)見て、気づいたこと。体とグラブの位置が近すぎるから、窮屈になっている」と同コーチ。ノックでも染みついてしまっている“悪癖”。懐を深くすれば、イレギュラーへの対応も格段に上がる。
 「秋季キャンプでどうやっていこうかとか、そういう方向性です」。秋季キャンプ参加も決まった鳥谷は入団した2004年から2年間、久慈コーチと共にプレー。コーチに肩書きを変えた“守備職人”から、キャンプでじっくり技を吸収する。


画像★林“母国の後輩”に刺激

 阪神・林は31日、秋季キャンプの真弓道場で復調を目指す。励みはある。台湾出身の蕭(奈良産大)が阪神から1位指名されたが、「新聞で活躍を知り、台湾人と知って驚いた。お互い日本に長く住んでいるし、会話は日本語ですると思う」と“母国の後輩”の誕生に刺激を受ける。


★鳥谷ら1ランク上げて

 (秋季練習後、虎風荘のロビーで囲み取材)
 −−秋季キャンプの参加メンバーを発表した
 真弓監督 「(27人は)少ないですかね」
 −−それだけバリバリやるということ
 「あまり多く連れて行くと、数をこなせないから。例年なら40人くらい行くのかな」
 −−鳥谷、平野、久保田、江草と一軍でプレーしていた選手が入った
 「一軍でやっていたが、もう1ランク上げてほしい」
 −−練習前にドラフトの説明を受けた
 「(CSの)スカイAで見ていた。(南球団社長は)『先に(くじを)引いたわけじゃないから…』といいわけしていたけど(笑)」
 −−補強の説明も
 「(フロントと)話し合いながらね。スムーズに終わりそうだし」

★阪神秋季キャンプは少数精鋭の27人が参加

 阪神は31日、高知県安芸市で11月3日から同16日まで行う秋季キャンプのメンバーを発表した。
 投手13人、野手14人の計27人。主力では久保田、岩田、江草、鳥谷、平野らが参加する。
 特守などの反復練習に重点を置く考えの真弓監督は「あんまり連れて行くと数をこなせないんで(メンバーを)かなり絞った。(けがで)練習ができなくなれば(キャンプから)帰す」と厳しい口調だった。
 新監督はこのキャンプからユニホームを着て、本格的に指揮を執る予定。


画像★阪神1位指名の蕭、好きな言葉は「日本一」

 ドラフトで阪神から1位指名された奈良産大の蕭一傑(しょう・いっけつ)投手が31日、沼沢正二球団本部長らの指名あいさつを受け、早くも甲子園のマウンドに思いをめぐらせた。
 高校1年のときに台湾から宮崎・日南学園高に留学。「好きな言葉は日本一。(高校でも)ずっと日本一を目標にしてきた」と話す。高校球児として聖地のマウンドを踏んだが、今季も8月31日に巨人戦を観戦し、「歓声がすごい」と改めて興奮。「早く(1軍で投げる)その日が来てほしい。両親にも来てもらいたい」と抱負を口にした。
 沼沢球団本部長も「最高の条件で迎えたい。先発ローテーションに入ってもらいたい」と期待を寄せる本格派右腕。「まずは1軍に入ること。スタミナには自信があります」と腕ぶした。


画像★阪神ドラ1・蕭一傑「好きな言葉は日本一」

 阪神の沼沢正二球団本部長らは31日、奈良県三郷町の奈良産大を訪れ、ドラフトで1位指名した蕭一傑投手(22)に指名あいさつを行った。
 台湾出身の蕭一傑は、バランスの良い投球フォームで安定感のある右腕。前夜は興奮で寝られなかったそうで「好きな言葉は日本一。ずっと目標にしてきたので、上に行っても目標にしたい」と意気込んだ。沼沢球団本部長は「先発としてローテーションの一角に入ってもらいたい。スタミナのある投球を期待したい」と話した。

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【動画】球のキレが持ち味 九州産業大 西村憲
■タイガース4位指名の西村ですが、動画を見る限り昔の阪神がドラフトで指名していたタイプとダブるなと言うのが第一印象 ...続きを見る
北海道から阪神タイガースを斬る!!
2008/11/04 21:44

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