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help リーダーに追加 RSS 岩田WBC1次候補に!久保田、井川塾で先発学!矢野投げた、自主トレ公開!上園フグ争奪勝ち星対決!

<<   作成日時 : 2009/01/10 06:05   >>

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画像★原監督、虎・岩田を中継ぎでビックリ招集
★岩田「大変光栄」最終メンバーへ意欲
★久保田“井川塾”で先発学
★矢野、実戦復帰目標3・24
★上園、フグ争奪!勝ち星対決
★メンチ覚悟!虎将、地獄のキャンプ待ってる
★矢野は本人任せです
★岩田、WBC1次候補に「大変光栄」
★久保田は井川と合同トレ!今季は先発に
★矢野、自主トレ公開「焦らずやってく」
★岡コーチ、真弓監督に「選手叱るな」
★“球児2世”法大・武内、154キロ超えだ


■今日のmode-id@管理者のつぶやき
昨日、一ヶ月ぶりに事故の骨折の診断の為に病院で検査してもらって来ました。
骨折からはや三ヶ月。お陰様で経過は良好。いい診断を頂けました。(^^)
レントゲンで見ると、骨折部はほぼ繋がり、もう治ってるよと。(^^)v
確かにネットとか少し長くやってても余り負担にならなくなって来たのは事実。楽になっては来ていました。
ですが、今だに可動範囲は標準より若干狭く、まだ関節が固い上に、明らかに骨折部にズキン!とした痛みを感じています。(^^;
それを医師に伝えた所、「まだ固いね…しっかり温めて十分動かすように…」とは言うものの、今だに痛みが続く事への診断&判断は無く、このままでいいの?って不安感が多少残りました。(^^;
今まで骨折の経験が無いので、ボルトを入れ折れた部分がもうくっついていても、このズキンと来る痛みが終止襲って来る事が当たり前なのかそうでないのか分からないんですよねぇ。(^^;
ただ負担さえかけなければ普段の生活はほぼ出来るようになったのは嬉しい事ではありますが。(^^;
それでも完治までは半年かかるという事なので、あと三ヶ月は関節が固まらないようにリハビリし続け、痛みが和らいで行く事を待つしかないのかも。(^^;
矢野も投げ始めたし、下さんも砂浜走り回ってるし、負けてられないので私も頑張ります!(^^)


画像★原監督、虎・岩田を中継ぎでビックリ招集

 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表スタッフ会議が9日、東京都内で開かれ、調整上の理由で出場を辞退したドジャース・黒田博樹投手(33)に代わって、阪神の岩田稔投手(25)を第1次候補に追加招集した。1型糖尿病と闘う左の若きエースを、原辰徳監督(50)=巨人=はサムライジャパンの左の中継ぎとして抜擢(ばってき)した。

 想定外の事態に原監督はすばやく対処した。先発4枠の柱として期待していたメジャー右腕・黒田が昨年12月18日に代表を辞退したことを受け、新年早々のスタッフ会議で昨季初勝利を含む10勝を挙げた阪神の若き左腕エース・岩田の招集を即決した。
 「潜在能力が高く、若くて発展途上なので、大きく伸びる可能性が大いにある。2月15日にスタートする合宿で力を見たい投手だ」
 原監督は熱い口調で期待をこめた。託す任務は、手薄になる左の中継ぎの強化。この日、NPBから阪神を通じて岩田に連絡すると、本人も前向きな回答を寄せた。残る問題は、1型糖尿病と闘う岩田の調整面だ。1日4度のインスリン注射が欠かせないため、米国遠征も伴うWBC代表入りにはスタッフも慎重な姿勢を示した。
 山田久志投手コーチは「左がどうしても1枚ほしかった。体調面の問題があるので、リリーフの登板に耐えられるかどうか、彼と主治医と詰めていきたい」と説明。登板日があらかじめ決まる先発投手と違い、球数制限のあるWBCでは救援投手の調整はより難しくなるが、サムライジャパンは岩田の力を必要とした。
 「今は準備段階なので、戦う態勢をしっかり整えてWBCを迎え、大いにサムライジャパンをアピールして、世界一を目標にやっていく」
 指揮官は新たに25歳の岩田を加え、日本代表候補をさらに若返らせた。これが原監督のやり方。戦い、そして育てる。世界のひのき舞台でも実証してみせる。


★岩田「大変光栄」最終メンバーへ意欲

 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表スタッフ会議が9日、東京都内で開かれ、調整上の理由で出場を辞退したドジャース・黒田博樹投手(33)に代わって、阪神の岩田稔投手(25)を第1次候補に追加招集した。1型糖尿病と闘う左の若きエースを、原辰徳監督(50)=巨人=はサムライジャパンの左の中継ぎとして抜擢(ばってき)した。
 岩田は、自主トレ先の鹿児島・薩摩川内市でWBC日本代表候補に追加の知らせを聞いた。
 「突然の招集で驚いていますが、大変光栄なことだと思います。合宿参加のチャンスを与えていただいたからには、最終メンバーにも選ばれるように頑張ります」
 昨季、2けた勝利(10勝)をマークした左腕は、杉内(ソフトバンク)と合同トレーニングを行っている。「小柄なのに、なぜ完投できるのか」と10月末に志願。秋季キャンプ中はフォームをまねるなど、沢村賞投手から学ぶ考えだ。
 1次候補から漏れたときは「力のなさを感じた」と肩を落とした。辞退者が出たときは「自分でよかったらやりたい」と熱望した。最終メンバー28人をめぐる戦いは2月15日に始まる。悲願のサムライジャパン入りを果たすべく、宮崎で大暴れしてみせる。


画像★久保田“井川塾”で先発学

 井川3カ条を伝授や! ヤンキース傘下のマイナー、3Aスクラントンに所属する井川慶投手(29)が9日、阪神・久保田智之(27)、清原大貴(19)両投手と、茨城県ひたちなか市内の陸上競技場で合同自主トレを公開した。元虎のエース左腕は、今季先発に転向する久保田に、3つの先発の心得を説いた。

 慣れ親しんだ地元の空気につつまれて、“井川塾”が始まった。阪神に在籍した8年間で、4度の200回投球を達成した井川が、先発転向を目指す久保田に語りかけた。下半身強化を中心としたメニューに顔をゆがめる右腕に3カ条を授けた。
 【(1)調子が悪いときの抑え方を学べ】
 長いシーズンには調子の波は必ずある。だから「悪いときには悪いなりの投球をしないといけない」と語る。ローテの座を守るためには「うまく試合をまとめないといけない」というわけだ。
 【(2)力を抜け】
 先発投手は、中継ぎや抑えのように常に全力投球とはいかない。ペース配分は重要な要素だ。長いイニングを投げるために「力を抜けるところでは、しっかりと抜いて」と説いた。
 【(3)体調管理の徹底】 「ちょっとでも悪いところがあれば、そこを重点的にケアして、体を維持すること」。先発投手は一定の登板間隔がある。力を発揮するために、万全の状態を整えろということだ。
 虎で不動の地位を築いた井川だが、憧れのメジャーでは厚い壁にぶち当たっている。メジャー40人枠を外れ、マイナーの身。だが、20勝を上げるなど活躍した阪神時代の実績は色あせるものではない。久保田に授けた3カ条は復活を期す自分自身のテーマでもあった。
 井川との合同自主トレを名乗り出た久保田は、左腕の言葉を重く受け止めた。
 「ずっと先発で長いイニングを投げてこられた方。少しでも近づきたい。けがが少ないというイメージがあるので、まずはけがをしない体作り。井川さんのメニューについていく」
 午後1時に始まり、周囲が暗くなるまで、練習は続いた。合同自主トレは1月中旬までの予定。これからが本番だ。


画像★矢野、実戦復帰目標3・24

 阪神・矢野輝弘捕手(40)が9日、甲子園の新室内練習場で自主トレを公開した。約20メートルの距離でのキャッチボールを披露。実戦復帰のメドを開幕前の3月24−26日のオープン戦・ソフトバンク3連戦(ヤフードーム)に設定した。

 怖がる様子はなかった。昨年11月に慢性的に痛みを抱えていた右ひじを手術した矢野が、自主トレを公開。石原チーフトレーナー補佐を相手に、3−4割程度の力でのキャッチボール約30球を披露した。
 「可動域も戻ってきたし、このまま自分のペースでやっていきたい。キャンプインに間に合わせるためというより、年間を通して試合に出場できるように」
 視線は2・1ではなく、あくまでシーズンのフル出場だ。右ひじの回復具合を確認しながらだったが、手応えはあった。
 前日(8日)にはバットを握り、ティー打撃を行った。「どんなモンかと思って、試しにちょっだけ。投げるよりは違和感がなかった」。マシン打撃は衝撃が強過ぎるため、しばらくはお預けだが、開幕までの復活スケジュールは逆算済み。
 「いつまでに何をする、とか目標は焦りの元なので決めない」と細かい日付は打たないが、「最低でもオープン戦のヤフードーム3連戦(3月24、25、26日・ソフトバンク)には間に合いたい」と話した。
 昨季はリーグ優勝を逃し、北京五輪でもメダル獲得に失敗。「何倍もいい思いができるシーズンにしたい」と雪辱を期した。手術を乗り越えたアラフォー戦士が、今季も投打の柱として虎を支える。


画像★上園、フグ争奪!勝ち星対決

 ゴチになります!! 阪神・上園啓史投手(24)が9日、北九州市のJR九州グラウンドで、オリックス・小松聖投手(27)との合同自主トレを公開した。2007年と08年の新人王の間で成立したのが今季の勝ち星数バトルで“賞品”はふぐ料理。昨季は不振に泣いた2年前のタイトルホルダーが越境対決に挑む。

 殻を破るために、何かを変えたい。小松との合同トレで上園を待ち受けていたのは最高の発奮材料だった。
 「上園、どうする?」
 小松が発した言葉がゴング代わり。その提案は今季の成績で勝負をしようという賭け。逃げるわけにはいかなかった。
 「僕は年下なので…。でも小松さんがやるとおっしゃるなら乗ります」
 挑発に臆することなく“応戦”。先輩から「勝ち星でいいか? 負けたら、ふぐにでもしようか?」と聞かれると、すぐさま「いいです。勝ち星勝負。ハンデはいらないです!!」とキッパリ。“賞品”はふぐ料理で決定。年齢は違うが同期入団で新人王を獲得した者同士。互いに意地がある。リーグを越えた熱戦が幕を開けた。
 上園は2008年、9試合の登板で4勝0敗、防御率3.14。一昨年は8勝(5敗)で新人王を獲得したが「二軍にいたことしか記憶にない」という屈辱の1年を過ごした。一方、ライバルは昨季、15勝3敗、防御率2.51で新人王に輝き、第2回WBCの1次候補選手にも選ばれた。立場は完全に逆転した。
 「気持ちで投げる所は同じ。そこに技術的なモノがないと、小松さんのようになれない。聞きたいことがいろいろあった」
 今オフ、頭を下げて合同トレを依頼。主なメニューは下半身強化。バレーボールやテニスを取り入れた珍トレ尽くしの3時間。息は上がり、足はフラフラ…。平然とこなす小松から「阪神はこんなもんか!?」と屈辱のダメだしも受けた。「かたやWBC。僕は二軍でボコボコ…」。弱さを痛感し、足りないモノが見えた。負けず嫌いの性分をかき立てるには最高の環境だった。
 オリックスのエースとなった男は「お互いの刺激になればいい。まあ、負けるつもりはさらさらない」とニヤリ。その横でトラの右腕も「初っぱなから波に乗れれば、僕もいけると思います」。負けられない戦い。新旧の新人王コンビが関西を熱くする。


★メンチ覚悟!虎将、地獄のキャンプ待ってる

 M砲に地獄の2月到来!! 阪神・真弓明信監督(55)が9日、プライベートで訪れた滋賀県のゴルフ場で新外国人のケビン・メンチ外野手(30)の起用法に言及。初実戦となる2月11日の日本ハムとの練習試合(場所未定)の出場を厳命するなど、沖縄・宜野座キャンプの『地獄化』を予告した。 

 マイペースで来日したらエラいことになりまっせ!! 真弓監督が涼しい顔でメンチに鬼指令だ。2月1日から始まる宜野座キャンプを前に日本から米国へ送ったのは『地獄行きチケット』だ。
 「なるだけ(実戦に)出てもらいますよ。どんどん、ね」
 指揮官の目の奥が光った。キャンプでの練習試合、紅白戦の話題。アラフォートリオの調整は本人任せ…などを話した矢先、メンチの名が出るとガラリ一変した。「仕上げも、そこで合わせてもらわないと。早め早めに」。厳しい言葉を続けた。
 調整が間に合えば…ではない。間に合わせなさい! 最初の関門が、阪神の2009年の初陣となる2月11日の日本ハムとの練習試合。キャンプインして10日あまりで、実戦仕上げをしないといけない。さらに14日のヤクルトとの練習試合(ともに場所は未定)や、安芸に場所を移しての紅白戦に、どんどん出てもらうというわけだ。
 獲得が正式決定した時から「うちに(慣れるのを)待つ余裕はない」とキッパリ。動ける体で来日するよう話していた。右翼はキーポジション。岡田前監督時代から固定できない長年の弱点だが桜井、林に桧山や葛城もいる。メジャー通算89発のキャリアなど関係ない。
 マユミの辞書に「例外」はない。昨年の秋季キャンプでは少数精鋭で徹底した打ち込みなどを行った。同じく少数で臨む春もしかり。「技術的なことをやり始めるのは安芸に行ってから。紅白戦とかしながら、課題を見つけていく。沖縄ではまず体、肩、足をしっかりとやらないとね」と断言。基礎反復&体作りの宜野座。その流れに乗り遅れれば“失格”。M砲にも、そんな掟を突きつけた。
 「(チーム練習は)午後もいくことになるでしょう。秋と同じ? そうやね。それより多くなるんじゃないか。いろいろなことをするんじゃなくて、同じことをたくさんさせることになります」
 午後5時近くまで特打&特守を行った昨秋の再現。それをクリアしなければ、明日はない。メンチは今月末に来日予定で、待っているのは“灼熱”の沖縄。今までとは明らかに違う。“トラの穴”から生還して初めて、タイガースの一員になれる。

★矢野は本人任せです

 −−矢野がキャッチボールを再開。調整は任せる
 真弓監督 「そうやね。実戦(のメド)は正直言うと、なるべく早く、OP戦の中盤には一度、仕上がっていますというのを見せてくれると、安心するんだけれど」
 −−3月24日からのソフトバンク3連戦(ヤフーD)が有力
 「うん。ただ、間に合っているのであれば(もう少し早めに)。投手との呼吸もあるし…」
 −−金本、矢野、下柳はチームと一緒
 「基本的には一緒というか、出来るだけ(本隊に)ついて一緒にやってもらおうと」
 −−安芸にも
 「今のところはそうですね。ただ、行っても一緒に練習できないのなら、(沖縄に残って)暖かい所で、とか。そのへんを考えながら、基本は本人任せです」

★岩田、WBC1次候補に「大変光栄」

 WBC日本代表1次候補に加わった岩田は「突然の招集で驚いていますが、大変光栄なことだと思います」と球団を通じてコメントした。
 昨季10勝を挙げ、3年目で飛躍した25歳。2月16日から始まる宮崎合宿を前に「合宿参加のチャンスを与えていただいたからには、最終メンバーにも選ばれるよう頑張ります」と生き残りに意欲を示した。


画像★久保田は井川と合同トレ!今季は先発に

 阪神の久保田が9日、茨城県ひたちなか市の陸上競技場で、井川(ヤンキース傘下マイナー、3Aスクラントン)と行っている自主トレを公開した。
 今年から初めて井川の下で体を動かす久保田は、走り込みが中心のメニューに苦しい表情をのぞかせた。今季は中継ぎから先発に転向するだけに、久保田にとって井川はいいお手本。「ずっと先発でけがせずに投げている実績がある。それに近づけたら」と“弟子入り”した狙いを話した。


画像★矢野、自主トレ公開「焦らずやってく」

 阪神の矢野が9日、甲子園球場横の室内練習場で自主トレーニングを約20分間、公開した。
 昨年11月に慢性的に痛みを抱えていた右ひじを手術した。8日から始めたというキャッチボールをこの日も約20メートルの距離で披露。強く投げようとするとまだ違和感はあるというが「いい感じできている。焦らないように自分なりのペースでやっていければ」と話した。
 昨季はリーグ優勝を逃し、北京五輪でもメダル獲得に失敗。「何倍もいい思いができるシーズンにしたい」と雪辱を期した。


★岡コーチ、真弓監督に「選手叱るな」

 阪神・岡善朗野手チーフコーチ(55)が8日、甲子園クラブハウスに姿を見せた。真弓監督に対して、「今の選手は監督が叱ったから好結果が出るというものでもない」と、「選手を叱るな」とアドバイスしたことを明かした。
 新監督とは同い年で気心も知れていることから入閣した岡コーチ。監督の代わりにコーチとして叱り役は引き受けるつもりだ。「武闘派として入閣したから、オレが叱るよ。その時は『愛の鉄拳』と書いておいて。愛のない鉄拳はしないから」。この日はクラブハウスで矢野、赤星、福原らの自主トレを視察するなど、鬼軍曹がさっそく始動した。

★“球児2世”法大・武内、154キロ超えだ

 阪神が今秋のドラフトで、上位候補にリストアップする法政大・武内久士投手(3年)が8日、神奈川県内の合宿所で、今季の目標を神宮最速記録に定めた。
 「毎年記録を出したいと思っていますが、今年こそ出したい。プロでやりたい気持ちが強いので、アピールしたい」
 “球児2世”が、一場(楽天)が明大時代にマークした154キロ超えを目指す。武内の自己最速も154キロだが、昨年7月の大学日本代表合宿で記録したもの。神宮の公式戦で自己記録を更新し、プロ入りへの手みやげとするつもりだ。
 この日、阪神・菊地東日本統括スカウトが訪問した。右腕とは大学の試験中で接触できなかったが、「また来ます。力でねじ伏せられる真っすぐは、非常に魅力がある。間違いなく注目候補」と断言した。大きな誓いを立てた右腕に、虎が熱視線を送り続ける。

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阪神、岩田投手、WBC日本代表候補に追加招集。
阪神の岩田稔投手が、WBC日本代表第一次登録候補選手に追加招集されました。 12月に代表候補選手34人が発表されましたが、ドジャース黒田投手の辞退により、投手は15人。 そのうち左腕は4人と手薄で、山 ...続きを見る
大阪、おおさか、OSAKA
2009/01/12 21:58

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