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下柳、野口みずきと合体?赤星、AK砲打点サポートする!春季C入れ替え頻繁に。林&蕭WBC台湾代表に!
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作成日時 : 2009/01/07 05:49
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★下柳、野口みずきと即席“合体”トレ
★赤星、AK砲のW100打点サポート
★入れ替えひんぱんに
★杉山、初夢にゴキブリ100匹!?
★阪神、今年は「勝ちながら育てる」真弓流!
★虎・海老野トレーナー「息の長い選手育てる」
★南社長、台湾代表・林&簫に支援約束
★金村暁、下柳と奄美大島で充実トレ
★矢野が右ひじの可動域チェック
★坂井オーナー、『虎版M−1』に賛同
★守りも大事や!赤星、林&桜井にゲキ
★鶴、甲子園クラブハウスで筋トレ
★高橋光、バッティングセンターで練習
★林と蕭がWBC・台湾代表入り
■今日のmode-id@管理者のつぶやき
昨日、広島のアスリート施設内で骨折からの完全復帰を目指す新井が初打ちを行った模様。いいニュースですな。(^^)
アスリートには野球選手だけでなく多くのプロスポーツ選手も通うジムなのですが、金本や新井だけにとどまらず意外と他球団の選手もトレーニングしている有名な施設。
野球選手が多くなって来た為かはたまた金本達の為なのか、確か去年からだったか室内で簡単なティーかトスバッティングが出来るゴルフネットのようなバッティングケージが出来ています。
そこで新井が初打ち。勿論、感触を確かめる程度だとは思いますが、早々にバットを持てた事は良いニュースだと思いますね。(^^)
去年は居てもたってもいられず、ジム横の路地で初キャッチボールを行った新井…今年は早々に打ち始めた…。
連日打ち込むような時期ではないとは思いますが、腰の感触が良ければいいですね。(^^)
個人的には何度も書いていますが、新井の腰は完治しない物だと予想していて、フルシーズン通してフル出場するのは無理だと考えています。休みながら騙し騙し出場しなければいけないのでは?と。
今岡にファーストの練習もと口にした真弓監督の言葉には、新井を試合後半で休ませる等のサポートを今岡にも期待しているのでは?と思えるんですよね…
それでも新井の経過が良い事に越した事はない訳で、早々にバットを握った事は喜ばしい。(^^)
いやいや、そんな私の予想なんぞ吹き飛ばすくらい開幕までには完全に治って欲しいものです。
WBCの事はもう全て他の選手に任せて、己の事だけ集中して考えて仕上げて欲しい…。
今年は金本、新井というカープ打線に主軸を任せるのですから、是非とも私の変な予想なんぞ覆して欲しいものです。
そしてその前で赤星、関本、鳥谷の純正生え抜き虎打線がしっかり機能してくれれば、昨年のウィークポイントだった得点力も上がるってもんです。
そうなってくれば5番新井の存在は大きいし、3番鳥谷にかける期待も大きい訳で…その上で6番打者の存在が大きくなって来ますね。
今岡が確実に入ってくれるのか?それとも林君がしっかり食い込むのか?それとも桜井か?メンチか?…
まだまだそんな予想は時期早々ですが、何がどうあれ機能しなければ話にならないのは同じ事。
今季虎打線…猛虎爆発となれるよう繋がる打線を期待しまてまっせ…
新井ちゃん…頼むよ。(^^)
★下柳、野口みずきと即席“合体”トレ
下柳、復活エールもらった! 阪神・下柳剛投手(40)が6日、鹿児島・奄美大島の自主トレでアテネ五輪女子マラソン金メダリスト、野口みずき(30)=シスメックス=と対面した。右ひざ手術からの復活へ、金メダルパワー注入されたベテラン左腕が歴代の最年長記録総ナメの大目標を掲げた。
ビッグな対面だった。鹿児島県奄美市の名瀬運動公園。陸上競技場内でひと休みしている下柳に、歩み寄ってきた小柄な女性アスリート。挨拶をかわしてしばし談笑した。
「ラッキーやな。このツーショットはなかなか見られないよ」。下柳が報道陣に笑った。相手は同じ陸上競技場で強化合宿を行う野口みずき。2004年アテネ五輪女子マラソンの金メダリストとの豪華ツーショットが、奄美大島で実現したのだ。
お互い復活、そして、雪辱を期す者同士が運命の出会い。下柳は昨年11月5日、兵庫県内の病院で右ひざクリーニング手術を受けた。チームは昨季、13ゲーム差を巨人に大逆転されて世紀のV逸…。野口みずきも連覇がかかった昨夏の北京五輪を失意の故障欠場となった。短い立ち話で励まし合ったが、これ以上ないエールの交換。金メダリストのエキスを注入されて勇気百倍。その証しにベテラン左腕が、珍しく快挙達成をブチあげた。
「歴代の最年長記録を全て塗り替えるつもりでやるよ」
今年5月16日に41歳となる。最年長最多勝は37歳だった2005年に15勝で自らが記録しているが、その更新を狙う。ほかに今季は村田兆治氏(元ロッテ)の持つ40歳代の最年長シーズン投球回(179回2/3)更新も視野に入れている。さらに来年以降も「最年長−」の項目全てに下柳の名を連ねる壮大なプランを明かしたのだ。
状態にそれだけ手応えも感じている。手術後、昨年12月にも奄美大島で自主トレを行ったが、この時、すでに6割程度の力加減で100メートルダッシュも行った。この日も午前10時から始めた練習でアップ程度の4キロのジョギングをしてから、10種目にも及ぶ地獄のサーキットトレをこなすなど精力的に動いた。
午後から野口みずきが現れると、400メートルトラックを軽々と疾駆する姿をじっと見つめた。金メダリストの足の運びを目に焼き付けた。どん欲に何でも吸収して復活につなげる。熱い思いの表れだった。
「順調です。右ひざはだいぶおさえているけど、いい所まできている」
南国の太陽のもと笑顔が弾けっぱなし。7日にも初投げの予定。このまま一気に2・1、沖縄・宜野座キャンプ初日のブルペン入りへ。手術した不安は、もう消し飛んだ。野口からの金メダルパワーで、復活へ加速がついた。
★赤星、AK砲のW100打点サポート
ダブル主砲、100打点をサポート−。阪神・赤星憲広外野手(32)が6日、大阪市内のホテルで行われた新春ディナートークショーに参加。優勝した2005年に記録した自己最多の119得点超えを目標に掲げた。自らが得点につなげ、4番・金本、5番・新井のダブル100打点達成サポートに燃えた。
勝つための基準が自分にはある。揺るがぬ信頼があるから、自分の役割に徹することができる。「119得点した年は、優勝してますよね?」。赤星は出塁にこだわり続け、中軸に託す。V奪回のためには“自分超え”が必要だと力を込めた。
「得点の形をつくるのは、僕の仕事。金本さん、新井も打点を重んじていると思う。100打点を超えるかは、俺ら次第。2人ともチャンスに強いですから」
昨季、94得点はリーグ1位。それでも、優勝できなかった。だからこそ、目指すべき数字の目安は前回優勝の2005年。当時は、4番・金本が125打点、5番・今岡が147打点をたたき出した。そして、赤星の119得点があった。あくまで、得点は後続の打者によるもので「他力本願」だが、結果は“歴史”が証明している。
真弓構想では、金本−新井での4、5番を組む。「1、2、3番の選手があの2人にいい形でまわせるか。僕の得点が増えるということは、金本さんと新井の打点も増えるということ」。自らが塁上をにぎわして05年のように4、5番のダブル100打点超えをサポートしたい。その結果が自らの最多得点であって、V奪回なのだ。
そのために掲げるのが全試合出場。「もちろん144試合。今年は全部スタメンで、と。もちろん、そういう気持ち」。ここ数年、持病の首痛の影響で途中出場もあった。今オフは、回復も順調で「病院の先生もMRIの映像を見て、ビックリしていた。去年は痛くない日はなかったけど、今は気にならない日がある」。シーズン中、眠れないことも多かったが、そんな日は少なくなった。今後は、甲子園のクラブハウスなどでトレーニングを続けながらキャンプインに備える。
「得点が増えれば、いい結果になると思う。4、5番は強い。その前にランナーを置くのがポイント」
長打力アップも掲げる今季。AKが奏でる快音と同時に、レッドがホームを駆け抜ける。早くも赤星がV奪回イメージを描ききった。
★入れ替えひんぱんに
(大阪市内のホテルで2時間の新年会を終え)
――若手にチャンスを与える
真弓監督 「そうですね。南社長も言っていたが『勝ちながら育てる』が今季の1つの課題。ファームの充実を平田二軍監督にお願いしました。キャンプの一軍メンバーは絞っていくんで、かなりキャンプが重要になってくるんじゃないかな」
――その分、入れ替えていく
「そうですね。シーズン中もひんぱんに入れ替えていきますよ」
――補強に心配もあると思うが
「キャンプ、OP戦、シーズンに入ってから、そういうところが出てきたら、遠慮なく言うこともあるでしょう。今は現有戦力でどれだけ出来るか、というのが先だと思います」
――本社のバックアップを感じる
「遠慮なく言ってくれと言われているから。ただ、やみくもに補強するのがいいとは思わない。キャンプ、OP戦とやってきて、見えてくるものがあるから。慌てる必要はないと思います」
――キャンプメンバーは15日のコーチ会議で決める?
「この選手を見たいというのがあれば、増えるかもしれないけれど、今の立場からいうと、少ない人数で中身の濃い練習をしたい」
★杉山、初夢にゴキブリ100匹!?
杉山、開き直り始動−。阪神・杉山直久投手(28)が6日、今年初めて甲子園のクラブハウスを訪れ、自主トレを行った。今年は背番号にちなんだ縁起担ぎをしない考えを明かし、最悪の初夢も無視…。飛躍へ開き直って“初投げ”を決行した。
こうなったら開き直るしかない!? 今オフ、エースナンバーをはく奪された右腕の初夢は「ゴキブリ100匹に追いかけられる夢でした…」。吉兆のカケラもないスタートだが、落ち込みはしない。もう2008年から続く“悪夢”を、己の力で吹き飛ばすだけだ。
「今まで細かいことをやってきて、何の役にも立たなかったので…。自分が投げたいときに投げます」
もう縁起は担がない。甲子園クラブハウスを訪れると、今年初投げとなるキャッチボールを行い、汗を流した。目に見えない“何か”に頼ることをやめた表情は、スッキリとしていた。
昨年まで欠かさずいっていた、新春早々の初詣では「行ってません」。07年には初ブルペンとなった1月22日に、当時の背番号「18」にちなんで18球を投げたこともある。だが「何の役にも立たなかった」と、キッパリとやめた。
毎年のように先発ローテ候補に挙げられながら、定着できずにいる。08年は9試合で2勝3敗、防御率5.82。開幕一軍を勝ち取ったが、5月中旬に二軍落ち。ふがいないシーズンを過ごすと、エースナンバーを奪われたあげくに、ゴキブリ…。もう、開き直るしかないというわけだ。
「去年は開幕までの流れはうまくできた。でも、その後が全くダメだった。今年は好不調の波をなくしたい。これまで以上に気持ち、気合が入っています。ひとつひとつの練習にも頭を使ってやっています」
小さな縁起担ぎを捨て、気迫を充満させた。踏んだりけったりのシーズンはもうゴメンだ−。これまでの悔しさも全部まとめて、晴らしてみせる。
★阪神、今年は「勝ちながら育てる」真弓流!
阪神・真弓彰信監督(55)が6日、大阪市内のホテルで、坂井信也オーナー(60)が主催した『新年会』に出席。フロント、現場合わせて11人が意見を交わし、「勝ちながら育てる」という2009年のテーマで一致した。一軍の春キャンプは少数精鋭で臨むが、その分、入れ替えを活発化。シーズンを含めて二軍により目を向けることで、底上げをはかる。
総帥を囲んで現場トップとフロントが集まった。坂井オーナー主催の新年会。中華をつつきながら意見を交わし合った真弓監督が、充実の笑顔を見せた。
「南社長も言っていたが『勝ちながら育てる』が今季の課題。ファームの充実を特に平田二軍監督にお願いしました」
補強を一時“凍結”して現有戦力の底上げを図る2009年。そのため秋に続き春のキャンプも、一軍は少数精鋭で臨む。一方で入れ替えも積極的に行うことで、徹底した鍛錬と同時に下からの突き上げを狙うわけ。「(平田二軍監督に)プレッシャーをかけてしまいました」と笑いながら「若手が『高知(二軍)か…』とならないよう、きっちり締めてもらうようお願いしました」と続けた。
そんな“真弓式”に坂井オーナーも「意思疎通が出来たし信頼に当たるスタッフ」と納得だ。「二軍を充実させたい。もっと陽を当てて希望を与えたい。どんどん一軍に上がっていける雰囲気があればいいですね。練習だけじゃ能力ははかり難い。使ってみなければわかりませんから」。さらに「コミュニケーションがうまくいかなかったら、またこういう会を開きたい」と力説した。
今季から高野管理部長が副本部長も兼務し、本部長2人体制で鳴尾浜チェックを充実。真弓監督は「シーズンも頻繁に入れ替えていきますよ」と約束した。下から強くなる。それが常勝&V奪回への道だ。
★虎・海老野トレーナー「息の長い選手育てる」
今年から阪神の一軍トレーニングコーチ補佐に就任した海老野貴勇氏(43)が6日、日程の確認と新年のあいさつのため、甲子園クラブハウスを訪れた。
「阪神には、長く活躍している選手が多い。息の長い選手をたくさん育てていきたい」。1993年から07年まで、ヤクルトでコンディショニングコーチを務めた敏腕トレーナーが、熱く意欲を語った。球団スタッフのほか、藤本、浅井、渡辺とも対面した。「施設がすごく整っているので、興奮しています。いいトレーニングができそう」。金本や下柳、矢野らベテランの多い阪神にとって、頼もしい存在が仲間に加わった。
★南社長、台湾代表・林&簫に支援約束
阪神・南信男球団社長(54)が6日、チームからワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の台湾代表1次候補48人に入った林威助外野手(29)、ドラフト1位・簫一傑投手(22)=奈良産大=について、「連絡が来ました。正式な返事はしていないが、球団としてはOKです」と話した。
「簫はどんどん選んでもらって、国際舞台を経験させてもらったら。林は向こうも力をわかっているし、(合流は)3月に入ってからくらいじゃないですか」。簫は2月10日前後に豪州で始まる台湾代表の合宿に参加し、林は阪神でキャンプを過ごした後、2月下旬〜3月頭の間に遅れて合流することとなりそうだ。
世界の舞台は、若い2人には貴重な経験。真弓監督も、「WBCで自信をつけてもらうのは歓迎だし、レベルアップしてもらいたい」と話すと、「一番怖いのはケガ。球団がバックアップしないとね。2人選ばれたら、考えます」。球団から専属トレーナーを派遣してバックアップする考えも示唆した。
★金村暁、下柳と奄美大島で充実トレ
5日から下柳と奄美大島で合同自主トレを続ける阪神・金村暁が6日、サーキット・トレやピラティスで汗を流した。約50メートルの間隔を置いてのキャッチボールなど精力的に身体を動かし、「今オフは休んだ期間も少しだったし、順調に来ています」と充実した表情。今月20日にはキャンプを打ち上げ、奄美大島を離れるが、それまでじっくりと鍛え上げる。
★矢野が右ひじの可動域チェック
右ひじ手術からリハビリを続けている阪神・矢野輝弘捕手(40)が8日にテストを受ける!? 権田康徳トレーナー(37)が6日、明かしたもので右ひじも可動域を総チェックする。
「矢野さんに8日に甲子園に来てもらいます。年末年始に宿題をだしているので、右ひじの可動域が、12月26日に測ったときと、同じかそれ以上になっていてほしい」
昨年11月に右ひじを手術してから、リハビリは順調。前回は腕を伸ばした状態を0度として、123度まで曲げられた。それから約2週間。次はどこまでいけるか−。ゴムボールと軟球を軽く投げて行うリハビリの成果を見る。次の目標は、2007年オフに測定した125度だ。
「痛みはないか、どういう状態なのかを見て、スイングやティーの開始時期を考えたい。8日が楽しみです」
権田トレーナーが説明するように、今後のリハビリペースを決める上で、重要な“テスト”。矢野からは「順調。大丈夫」とメールも届いた。最終目標は130度以上の可動域。果たして“合格”となるか…。
★坂井オーナー、『虎版M−1』に賛同
阪神・真弓監督が6日、今季最も活躍した若手に賞金を出す『虎版M−1』に、坂井オーナーがあらためて賛同。「具体的な基準を考えなアカンね、と話ました。どういう選手を対象にするか」と話した。
「線引きは難しい。本当は全員にしたいけれど、対象は絞らないと。これまで実績が出せなかった選手が、ポンと出てきてくれることに期待ですね。たとえば昔の仲田(幸司)選手だったり、阪神にはええ歴史があるんですから」。芽が出なかった選手が一気に開花するキッカケになれば、と大いに期待を寄せていた。
★守りも大事や!赤星、林&桜井にゲキ
阪神・赤星が6日、右翼の定位置を争う若虎2人にゲキをとばした。新外国人に負けるな。そのためにも守備力をアップしろ−。
「林にしても桜井にしても『打てればいい』って感じがある。右翼はいつも打てても守備が苦手な人が入るイメージだけど、僕は右翼こそ(守備が)重要だと思う」
外野の定位置、残り1枠を争う最激戦区。助っ人のケビン・メンチ外野手(30)=前ブルージェイズ=はメジャー通算89本塁打の実績をひっさげてやってくる。
真弓監督も掲げる『守りの野球』。打撃だけを考えすぎて、大切な部分を見落としてはいないか。そう言いたかった。「自分がセンターをやっているから、右翼をしっかり守れる人がいるだけで安心。センターで隣だからコミュニケーションが取りやすい日本人のほうがいい」。期待を込めてゲキを飛ばした。
★鶴、甲子園クラブハウスで筋トレ
プロ4年目右腕の阪神・鶴が6日、甲子園のクラブハウスでトレーニングを行った。開幕一軍を目指して昨年は鳴尾浜でブルペン投球を続けてきたが、「ボールを投げるのは、もう少し先です。まだ、寒いですしね」と、筋トレ中心に汗を流した。年末年始は地元大阪で体を動かしていた。2月1日のキャンプインに向けて調整を進めていく。
★高橋光、バッティングセンターで練習
無休でトレーニングを続ける阪神・高橋光は6日、年末年始は一般人に交じってバッティングセンターに3度も行っていたことを明かした。「遊びでやっている中でも、タイミングをとるのにつながる。でも、ボール割ったんですよ」。軟式球を破壊するほどの強烈なスイングをしたという。この日は、甲子園のクラブハウスでトレーニングを終えると、赤星とともに大阪市内のホテルでトークショーに参加した。
★林と蕭がWBC・台湾代表入り
阪神の南信男球団社長は6日、林威助と新人でドラフト1位入団の蕭一傑がワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の台湾代表候補に選ばれ、台湾協会から出場の要請があったことを明らかにした。
南球団社長は「まだ返事はしていないが、参加してほしい。蕭もいい経験になる」と話し、出場を認める意向を示した。早ければ蕭は2月中旬に、林は3月上旬に台湾代表に合流する。
設定テーマ
赤星憲広
阪神タイガース
下柳剛
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濱中治選手の戦う姿に人生を支えられる物心付いた時からの猛虎党。
古くはラインバック&ブリーデンの時代から始まり、和田豊コーチの現役時代に魅せられ、濱中治完全復活に命を賭ける!(大袈裟)
当BlogのミラーBlog
「hmnk5濱中治@元阪神Tigers」
も併設しておりますので、そちらも御利用下さい。虎バ&コメント歓迎します。
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